アイドルユニット清竜人25をプロデュースするなどして話題の、清竜人さん。

1月31日(日)に放送する『行列のできる法律相談所』に出演しますので、清さんの経歴などについて調べてみました。
それではチェックしていきましょう!

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プロフィール

ryujinkiyoshipro

出典:オフィシャルサイト

 

清 竜人(きよし りゅうじん)
平成元年5月27日生まれ
血液型 AB型
大阪市淀川区出身
高校中退
所属事務所 VITALITY RECORDS
所属レーベル TOY’S FACTORY

 

叔母が拾ってきたギターで15歳から作曲活動を開始し、ミュージシャンのカヴァーをほぼやらずに、すぐにオリジナル曲を制作しています。
16歳で制作したが曲が業界関係者の注目を集めたということです。

高校の同級生とバンドを組み、17歳で全国高校生バンド選手権に出場し、グランプリを受賞し、その副賞としてROCK IN JAPAN FESTIVAL2006に出場を果たしています。これは最年少出場であったということです。

2008年、映画『僕の彼女はサイボーグ』の挿入歌として『Send』が採用されています。このとき清さんはデビュー前ですから、相当評価が高かったということですね。
東京で開催した初ライブには、20社を以上の音楽業界関係者が駆けつけて、スカウト合戦を繰り広げたということです。

2009年3月、『Morning Sun』でメジャーデビューし、auのCMソングに採用されます。同月にアルバム『PHILOSOPHY』をリリースしています。
以降、多くのヒット曲をリリースし、高い評価を受けています。

プロデューサーとしても、堀江由衣さんやでんぱ組inc.、ももいろクローバーZなどに楽曲を提供しています。

 

同じものは飽きてしまう

今の活動の基礎を作った部分ですが、好んで聴いていた特定の曲やミュージシャンはいなかったということですが、 椎名林檎さんは結構聴いており、『加爾基 精液 栗ノ花』というアルバム聴く機会は多かったということです。

曲による音楽性の変化もありますが、リリースによって髪形や服装の劇的な変化も話題になります。しかし、演出として変えているわけではなく、鏡に映る自分を見ていると飽きてしまうということから、頻繁に変えているだけだということです。
ただし、リリース曲や売り出しのイメージ戦略など、ビジネスの事情もあることから、所属事務所からがあることから、注意を受けてことがあるようで、いまはその辺の事情も汲んで、変えるときには注意しているということです。
特定の者に執着しない考え方生き方が、清さんの自由な音楽性のコアなのかもしれませんね。

ソロでの楽曲と、プロデュースしているアイドルユニット『清竜人25』は次のページで