美貌と魅力的なスタイル、そしてジャズピアノテクニックで、世の男性を虜にしていると思われる高木里代子さん。
1月1日(金)に放送される『笑神様は突然に…』に出演しますので、経歴などを調べてみました。
それではチェックしていきましょう!

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プロフィール

riyokotakagipro
出典:Twitter

高木 里代子(たかぎ りよこ)
昭和59生年9月20日生まれ
血液型 ?型
身長 157㎝(88-58-85)
東京都出身
慶應義塾大学環境情報学部卒業

 

4歳からピアノを始め、大学在学中には都内のライブハウスやクラブ等での演奏を始めます。ジャズをベースにジャンルにとらわれない演奏とビジュアルで注目されます。
2008年から、DJとコラボレーションしたクラブ系ハウスユニット「Inner City Jam Orchestra」のキーボード奏者としての活動を開始。
DMRハウスチャート1位を獲得した「ICJO」の「 SAKURA」、「空~story~」、「HEAVEN」を作曲し、2009年には、クラブなどで人気を呼んだ「 ICJO」のフルアルバム「RYUDO」に作曲・演奏で参加しています。
2010年、ICJOでの活動を休止し、新たなオリジナルサウンドを求めて活動を開始します。作曲だけでなく、作詞編曲、プログラミングにもチャレンジし楽曲制作を始めます。
2012年にDJ牧野雅己氏とICJO再開し、復活ライブが話題になります。
2013年からはボーカル曲も制作し自らがボーカルを担当します。

2014年4月、ダイナースクラブの主催の動画コンテストで、人気投票一位を獲得、ブルーノートへ出演、世界的ギタリストのリーリトナー氏、Crystal Kay氏、その他ビッグアーティスト達との共演を果たす。凄いですね。実力も本物です。
2014年6月には、春のBLUE NOTE出演のステージにて、リーリトナー本人から認められ、彼が主催するコンペ、6 string theoryへの挑戦権を得て挑み、各国からの強力な挑戦者を抑え、ピアノ部門世界第4位入賞を果たします。
2014年9月、モントルーJAZZフェスティバルジャパンコンペに参加、セミファイナルまで進出しました。
2015年1月、前年に行った成城学園Salone Fontanaでの初ソロコンサートのハイレゾ録音がe-onkyoからアルバム『Salone』として配信開始し、瞬く間にサイトにおいて総合アルバムチャートの第一位に輝きました。
2015年9月、東京JAZZの野外ステージLABOへの出演しています。雨の中、水着で演奏が話題を呼び、Yahoo!検索チャート1位を記録。インパクト強いですもんね。

2009年 「RYUDO」(ダイキサウンド)  Inner City Jam Orchestraに参加
2009年 「After Tears」(HALレコード)  高木里代子名義にて
2012年 「キュア☆ジャズ」(ビクター)  Riyoko feat.Silent Jazz Caseに参加
2013年 「暴走JAZZ弐: ピアノバージョン」(Insense Music Works)= Purple Jazz Projectに参加
2015年「Salone」(HD Impression) 高木里代子名義にて

ジャズピアニストとしての演奏やセクシーコスチュームは次のページで